laugh. ラフドット 話すことから、ケアは始まる。
laugh.

#NoMoreMute

話すことから、ケアは始まる。

ラフドットはデリケートゾーンについて
一人で悩みを抱える人が少なくなることを願い、
「話すことから、ケアは始まる。」
プロジェクトを立ち上げました。

デリケートゾーンについて話すことで
初めて「知らなかったこと」に
気づくこともあれば、
誰かに話すだけでも心が楽になることもある。
そのプロセスこそが、
ケアの第一歩だと考えています。

#NoMoreMute

Creators Movie

大切な身体のケアであるデリケートゾーンケアがタブー視される現状を変え、
日常のセルフケアのように前向きに向き合ってほしいという想いから、
今回#NoMoreMuteというテーマで動画を制作。

午前0時のプリンセス JESSICA
ダンサー/クリエイター
”タブー視されてるこの世界は
なくなってほしい”
麻亜里
モデル/ヨガインストラクター
”自分自身を大切にする、
それがデリケートゾーンケア”
#NoMoreMute
Who is Next?
coming soon...
田辺 莉咲子
フィットネストレーナー
”隠すことなく堂々と
話して発信していきたい”
午前0時のプリンセス JESSICA
ダンサー/クリエイター
”タブー視されてるこの世界は
なくなってほしい”
麻亜里
モデル/ヨガインストラクター
”自分自身を大切にする、
それがデリケートゾーンケア”
#NoMoreMute
Who is Next?
coming soon...
田辺 莉咲子
フィットネストレーナー
”隠すことなく堂々と
話して発信していきたい”

本企画では異なる分野で活躍する4名のアンバサダーが、
自身の葛藤や気づきをありのままの言葉で発信します。
彼女たちが口元の「モザイク」を外して話す一歩が、
同じ想いや悩みを抱えていたあなたの背中をそっと押すきっかけになることを願っています 。

#NoMoreMute

Making Movie
午前0時のプリンセス JESSICA
ダンサー/クリエイター
田辺 莉咲子
フィットネストレーナー
麻亜里
モデル/ヨガインストラクター
About laugh.ロゴ

デリケートゾーンケアが身近で
当たり前の選択肢となる社会をつくる

「laugh.(ラフドット)」は、デリケートゾーンケアが身近で当たり前の選択肢となる社会を目指すブランドです。

私たちがデリケートゾーンケアの正しい知識を発信し、それが日本女性にとって当たり前のケアとなれば、女性特有の 悩みから解放される人が増え、自分に自信が持てる、自分らしくいられる、新しいことにチャレ ンジできるきっかけになると思っています。

「私に生まれてよかった。」そんな風に心から思える日が、もっと増えていくように。
デリケートゾーンケアが身近で当たり前の選択肢となる社会を、私たちlaugh.がつくっていきます。

話すことから、ケアは始まる。プロジェクト

VOL.1

「ママに話せなかったこと、
他のママに聞いてみた。」

俳優・石井杏奈さんをはじめとする娘世代の女性たちが、普段はなんでも話せる母親にもなかなか切り出せなかったデリケートゾーンの話題をママ世代の方と話し合う様子を収めています。
「ただお互いに話す」という行為が、デリケートゾーンケアの一歩になる。そんなメッセージを、女性同士のリアルな対話を通して描いたドキュメンタリーです。

ラフドット デリケートゾーン 全国調査

日本では、デリケートゾーンに関する悩みを抱えながらも、 誰にも相談できずにいる女性が少なくありません。

その背景には「女性らしさ」という長年の文化的価値観があり、デリケートゾーンについて話すのは恥ずかしいこと、という無意識の思い込みを生んできていると、私たちは考えています。

しかし、その結果として正しい知識に触れる機会を逃し、 間違ったケアを続けてしまう人も少なくありません。

「デリケートゾーンの悩みを誰かに話したかったにも関わらず話せなかった:56.3%」
この数字を少しでも低くできるように、ラフドットは様々な活動を行ってまいります。

ラフドット デリケートゾーン 全国調査
調査概要 ❶
調査対象:20歳〜69歳計702人 / 調査機関:株式会社ジャストシステム / 調査方法:インターネット調査 / 調査期間:2025年9月12日(金)〜9月17日(水)
調査概要 ❷
調査対象:30歳〜50歳計411人 / 調査機関:株式会社ジャストシステム / 調査方法:インターネット調査 / 調査期間:2025年9月12日(金)〜9月17日(水)

デリケートゾーンケアの
必要性

膣には膣自体の【自浄作用】があります。これにより、常に膣を潤して老廃物を外に排出したり、他の細菌の侵入や繁殖を防ぎ、膣内を清潔な状態にして酸性を保っています。ただし、下記のような状況の場合、pH値が崩れてニオイや汚れ・病気の原因になることも。

だからこそ、デリケートゾーンは日ごろから
弱酸性のソープを使用しつつ、洗いすぎないことが大切

正しいデリケートゾーン
ケア方法

洗う

デリケートゾーン用ウォッシュの使い方

  1. ステップ1
    STEP 1
    3~4プッシュ手に出す。
    3プッシュ以下の量だと手が肌に擦れて摩擦になる可能性も。️
  2. ステップ2
    STEP 2
    15秒以内に「アンダーヘア」→「Vライン」→「Iライン」→「Oライン」の順になるべく擦らず優しく洗う。「Iライン」は前から後ろへ洗いましょう。
  3. ステップ3
    STEP 3
    ぬるま湯でしっかりと洗い流す。27〜37℃程度のぬるま湯がおすすめです。
保湿

デリケートゾーン用クリームの使い方

  1. ステップ1
    STEP 1
    500円玉サイズを手に取り、手のひらになじませます。 ちょっと多いかも..と思うくらいが適量です。
  2. ステップ2
    STEP 2
    デリケートゾーン全体と鼠径部やヒップラインにも優しく伸ばす。※肌が濡れたまま塗ってもOKです。全身にも使えるので、ボディークリーム代わりにもご使用いただけます。
  3. ステップ3
    STEP 3
    べたつきが気になる場合は、軽く水で流した後にタオルで水気を拭き取ってください。水で流れ落ちにくいテクスチャーなので、もっちり感が持続します。

Product Lineup